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若さの表れ

小さいころはニキビが全く出来ず、男の私が言うのもおかしな話ですが、スベスベの肌でした。

ところが、高校3年の夏頃に急に頬の辺りにニキビが出来始めました。

当時、体質的に乾燥肌だったため、それまで使ったことが無かった市販の保湿クリームを、生まれて初めて塗り始めたのが原因の一つのような気がします。

それ以来ほぼ毎日10年近くニキビが出来るようになり、最近になってようやく出来にくくなりましたが、頬にはニキビ痕が残り、子供のころを知る友人には「変わったねえ!」と言われることもあり、悲しい気持ちになりました。

肌が汚い。憂鬱。

暴飲暴食などをするとすぐに顔に出来てしまう。

ニキビが出来てしまうと、化粧をする気が失せてしまう。

非常に落ち込む。

憂鬱。

外出をするのも少し戸惑う。

マスクで隠すことができるならマスクをして外出する。

化粧をしなくていい日に出来てしまうと1日中化粧水などを塗りたくる。

とにかく早く治そうとする。

ビタミンcのサプリなどを飲んでみる。

野菜をしっかりと摂ってみる。

生活を見直し、規則正しい生活を送る。

以上のことをしているうちに治る。

ニキビは若い時のホルモンのバランスが崩れてできるもの。ストレス。

私も、二十歳前後の時、おでこのニキビに悩まされました。皮膚科に通っていたのですが、なかなか良くならず、お手入れ方法が悪かったのでしょう、今でもその痕跡がこめかみに残ってしまっています、、、

皮膚科医に前髪がかからないように!と言われても恥ずかしくて前髪で隠したり。洗顔も化粧水も、ニキビ専用のものを色々試しましたがなかなか効かず。きっと、若かったので、睡眠をちゃん取ったり、食生活に気を付けたりしなかったのも原因かもしれません。

プロアクティブって効くのかな

学生時代、そんなにニキビができやすいわけではなかったが、ふと気が付いた時には所々出来ていてテンションが落ちていた。

顔でも目立たない場所なら気にはなりにくくてまだ良かったが、鼻下や口回りは気になり過ぎてつい触ってしまい赤くなってしまうという悪循環。

またすぐには治らないとわかっていても、潰してしまった方が早く治るのではなかいとつい潰してしまっていた。

その時はニキビケアなども試したり、洗顔を変えたりと色々ニキビができないようにケアをしたりしながら過ごしたこともいい思い出かなと思う。